FullMooN、初の東名阪ワンマンスタート! 名古屋、大阪を制覇! 2/21にファイナル東京!

元祖秋葉系ガールズバンド「FullMooN」による『FullMooN「JEWEL」RELEASE東名阪 ONEMAN LIVE』がスタート、2026年1月24日には名古屋新栄 バーニーズ、1月25日には大阪・PANHEAD GROOVEでワンマンライブが開催された。ツアーにトラブルは付き物というが、このツアーも壁を乗り越えて進む FullMooNの姿を見ることができた。

■1月24日 名古屋新栄 バーニーズ「JEWEL NAGOYA」

初日名古屋での JEWEL NAGOYA。地元組、遠征組の満月團(FullMooNのファン)がいまや遅しと開幕を待つ。この日のオープニングアクトは Sirius。ハードな楽曲で会場の熱気を一気に上昇させ、FullMooNにつなげる空気を作り出した。

オープニングSEと共にメンバーが登場すると、いつもの如く熱狂で迎える会場。ツアー初日の始まりに期待に胸を膨らませるファン、遂にツアーは始まった。そして不覚にも 1曲目の「感情Instructions」、イントロの 5つの音で早くもノックアウトされる筆者。なんだこの塊感は。この 5つの音を聴いただけで、FullMooNの気合と想いが全身に届くような感覚に襲われ、記憶を失いそうになりながらステージを凝視した。

全身の力を込め大音量でリズムを刻み続ける Dr.葵、ハイスピードで聴けるスネアの響きが心地良い。激しいアクションを取りながら、楽曲の基盤とギターとのアンサンブルを弾きこなす Ba.りん。デスボイス、シャウトも映える Gt.えれん。この日もソロ、アクション、デスコーラスの大団円の立ち回り。そしてファンに会いたい、楽しんでもらいたいと、体調が万全ではない状態で全力を尽くす Vo.ねね。「青い月」を経て、会場のファンにメッセージを届ける。

「本日は名古屋・新栄バーニーズにお越しいただき、誠にありがとうございます!!!」
「私達、名古屋で初ワンマンでございますーーー!!!」
「今日は皆さんにとにかく楽しんでもらえればと思います。最後までよろしくお願いします!!!」

会場のファンは楽しむ気満々で大きな拍手と歓声。初日の熱量はどんどんと上がっていく。

「Chase」、「06」、「赤い糸」と畳みかける FullMooN。会場のファンは既に熱気MAX状態で拳を振り上げ、声を合わせてその熱量をステージに届け、ステージと会場が一つに融合していく。楽しい。FullMooNが放つ楽しさと、会場の熱狂が合わさったこの空気、これがライブの楽しさ。

「ありがとうございます!! 今日はワンマンライブなので、普段やらないことをしようと思って、メンバー紹介でもしようかな?」と、楽しいMCで会場を和ませるねね。これも FullMooNの魅力の一つ。メンバー紹介で話されたキーワードはこちら。りん:ケーキ作り、えれん:ピポ、葵:ゲーム配信、ねね:正統派。ここで会場に問いかけるねねに対し、満月團が一矢報いる。

ねね 「皆さん、今回発売した『JEWEL』聞いてくれた?!!」
満月團「・・・・・・」
ねね 「聞いてくれてない・・・」

ねね 「『chill』の MVは見てくれた?」
満月團「・・・・・・」
ねね 「これも見てない・・・」

この、打ち合わせてもいない絶妙な掛け合いに、思わず笑みがこぼれる。そして「chill」へ。MVも見ていない満月團が完璧な振り付けで対応する。さすがである(褒め言葉です)。

「ドキドキ夏休み」、「effecter」、「スーパージェット1号機」と、楽しさいっぱいの楽曲で攻める FullMooN。もちろん会場も負けていない。腕を振り上げ、声を上げ、タオルを回し、全身でライブを楽しんでいる。

ここでメンバーは一旦退場し、Empressのメンバーによるキーホルダー争奪ジャンケン大会。
「みんな、まだまだ盛り上っていくぞーーーー!!!!」

ここで FullMooN楽器隊によるソロセクションが始まる。Dr.葵が FF7の「更に闘う者達」に合わせたド迫力のドラムソロを披露。三連のツーバス連打が心地良く身体に響く。続いて Ba.りんがドラムに合わせて重いフレーズを会場に叩きつける。会場も負けじと全力で掛け合いを楽しむ。最後に Gt.えれん。ギターを奏でながらのデスシャウト、さらにギターソロと華麗なプレイで会場を楽しませる。

ソロセクションが終わり、続いて「RealMe」、「Reality」と再びハードにステージを作る FullMooN。会場はもはやよくわからないテンション(褒め言葉です)で飛び跳ねながら、熱狂の中ライブは続いていく。

「ありがとうございます! ということで後半始まりましたーーーー!!」

ミドルテンポの「sugar」に続き、定番の「Dear…」、そして会場中が熱狂した「Until the end」と、で激しさを徐々に増していく FullMooN。ラストはどんな展開にもっていくのかと、楽しみと怖さ(褒め言葉です)が胸をよぎる。

「みんな、本当にありがとう!! I Love You Forever!」

今後のライブ告知、雑誌掲載情報の紹介を経て、ラストスパートに入る。会場中が声を上げて盛り上げる「blue max」、振り付けを楽しむ「OMY」、そして「shut out」ではもみくちゃになって拳を上げる会場。ラストは「CANVAS」。FullMooN初の東名阪ワンマンツアー初日も終わろうとしている。会場のファンも終わりを惜しむようにステージを見つめ、ツアー初日は幕を閉じた。

もちろんアンコールがかかり、再度登場するメンバー。

「ありがとうございます!!!!」
「このワンマンも、皆さんが来てくれないと成り立たないものなので、
 本当に今日は足を運んでくださってありがとうございました!!」

ここでメンバーから一言。

りん「初の東名阪ワンマンライブ、未知すぎてどうなるんだろうって思いながら、でも皆さん来てくださって本当に嬉しいです。これからもよろしくお願いします!!」

葵「今日は本当にありがとうございます! バーニーズさんは本当にいいライブハウスです! 皆さんのおかげでワンマンができています! ありがとうございます!」

えれん「名古屋に来てくれた皆さん、ありピポでございますーーー! 初日にいいスタートが切れたので、大阪、東京と、今日に負けないように最後まで駆け抜けていきたいです!!」

ねね「明日大阪、2/21 渋谷とツアーは続きます。皆さんよろしくお願いします!!」

アンコールは、満月團とのつながりと感謝を込めて「ドロップ」、「絆」。会場も最後の力を振り絞り、声を上げ、拳を振り上げ、全身を使ってステージに向かう。熱気MAXの中、東名阪ワンマンツアー初日は大成功のうちに幕を閉じた。

■1月25日 大阪 PANHEAD GROOVE「JEWEL OSAKA」

続く 1月25日、大阪 PANHEAD GROOVEにてツアー2ヶ所目 JEWEL OSAKAが開催された。実は開催が危ぶまれた大阪公演、状況はライブ中にメンバーから報告があった。この日のオープニングアクトは Empress。いつものように楽しくハードに会場を盛り上げる彼女達。会場も一気にテンションを高め、準備は万端。2日連続のワンマンライブが幕を開ける。

1曲目は名古屋と同じく「感情Instructions」。このイントロの 5つの音はヤバい。クセになる。続いて「光」。会場は既に熱気MAX。2日連続で参加するファンも多いが、疲れなど全く関係ない。拳を振り上げて全身で楽しむ姿は、清々しさ、羨ましささえ感じるほど光輝いていた。

「本日は JEWEL OSAKAにお越しいただき、誠にありがとうございます!!」

この日は広範囲に大雪が降り、東海、関西でも次々に道路が封鎖されていく事態となっていた。

「私達本当に最悪だったんですよ。以前もワンマンの日に台風がぶつかるとかありましたけど、今回は大雪」

「大雪で通行止めになってて、大阪への道が全部封鎖されるっていう事態になりまして。名古屋のあたりをぐるぐるぐるぐるしながら、一生外に出れなかったので、FullMooNと Empressだけ電車で行こうということになって、何とか間に合ったんですけど」

「あやうく振替公演か?とか言ってたね。辿り着けるのか?みたいな」
「リハも十分できてなくてオタオタしてたら、もう今ここに立っております」

「もうね、台風とか大雪とか、次は何が来るんだって感じなんですよ。全然何でも来いですよ。ここまで来たらもう全然怖いものないんで!」

ここで Vo.ねねの剛腕が光る。
「全然つながってないですけど、次の曲聞いてください」

「Dear…」、「06」、「癒えない傷隠したまま笑う君は僕に似ている」と、開催も危ぶまれた大阪公演に集結したファンに次々に楽曲を届けていく。大阪のファンも、アツく全力で楽しむ。全力で拳を上げ、全力で声を出す。会場の熱気は途絶えることなく続いていた。

「ありがとうございます!!」

名古屋に続いてメンバー紹介コーナー。メンバー紹介で話されたキーワードはこちら。葵:破壊する女、えれん:シャウトで話す、りん:徳島出身ではない、ねね:自称正統派。

続いて「DRAWING STARS」、「ドキドキ夏休み」、「絆」、「Alive」と続ける。どんな曲でも飛び跳ねながら全力で楽しむ満月團。その姿はまさにファンのプロ。そんな会場を見ながら楽しそうに演奏、歌唱をする FullMooN。この楽しい空間は本当に病みつき。そんな空間を作れる FullMooNと満月團。素晴らしい。

ここで Siriusのメンバーによるジャンケン大会。全員でわいわいしながら楽しむ時間。
「ということでーーー!」
「まだまだ FullMooNさんの音楽を浴びる準備はできてますかーー!!」(やはり滑舌が良い)

ここで名古屋に続いて楽器隊によるソロセクション。Dr.葵の生音のデカさ、Ba.りんの凶悪に歪んだサウンド、センターで存在感を放つ Gt.えれん。それぞれのメンバーのキャラクターが立った FullMooN。どんな楽曲でも彼女達が演奏すれば FullMooNのサウンドになる。そんなサウンドを楽しんだ後は「世界に一つだけのパーリナイツ」、「Reality」。

「後半戦始まりましたーー ありがとうーーー!!」

ねね「私、フロアから出てきたのに全然誰も気づいてない・・・ みんな前見てるんでね」

「そんな小さい?」

「どうしてもここはフロアから出たいです、って言って、この結果になるとは思わなかった。まさかの気づいてもらえないという」

ここで再度、満月團が仕掛ける。

「感情Instructionsと chillっていう 2曲 MVがあるんですけど、それは見てくれ・・・
 あ、聞いてもいないし、見てもいない。え、ここにいるあなた達、 何目的?」

この掛け合いは信頼関係があってこそ成り立つエンタメに昇華している。再び振り付けが完璧な「chill」、そして「RealMe」、さらに会場の熱気が爆発する「blue max」と続いていく。今後のライブ、メディアの告知を経て、ついに最終セクションへ。

まずは「BLACK BOX」。この曲はマズイ(褒め言葉です)。会場が無茶苦茶状態。でも本当に楽しそうである。ここから怒涛のように攻める FullMooN。「OMY」、「Until the end」、「shut out」と激ヤバセトリをお見舞い。満月團は残る力を全て出し切って飛び跳ねながらステージに相対する。この振り切り方、さすがである。最高潮の熱気の中、JEWEL OSAKAは幕を閉じた。

もちろんアンコールでメンバーが再登場する。

「ありがとうございます!!!!」

メンバーからファンに向けて感謝の気持ちを告げる。

えれん「JEWEL OSAKAにお越しいただき、ありピポでございます! 大阪は結構来てるから、結構関西の方って安心感あったの、ホームじゃないけど。でもまさかね、行けなさそう、っていうトラブルがあるとは思いませんでした。なので、開催できるっていうことが当たり前じゃないんだなっていうのを改めて思わせてくれた素晴らしいワンマンライブでした」

りん「ありがとうございました。初めての大阪でのワンマンでしたが、満月團がいてくれて心強かったというか、安心して来れたんですけど、雪のトラブルでバタバタしましたけど、それもまたいい思い出だなと思います!」

葵「感動しましたね、みんなの声がすごくて。2曲目くらいで感動しました。色々な人のおかげで開催できたんですけど、雪はびっくりしました。ほんとに開催できて、みんなが来てくれて盛り上がってくれたから、また大阪でやりたいなと思いました」

ねね「私、昨日今日出れて本当に良かったなって思ってます。今、体調が万全じゃなくて、普通にライブをし続けることが難しくて、一部活動を自粛してるんですけど、告知とか配信とかもあんまり出れなくて、メンバーに迷惑かけちゃったなって。でもメンバーすごい優しいからさ、大丈夫だよって言ってくれて」

ここでこらえ切れずに号泣し始めるねね。

「私がいつ倒れても大丈夫なように、LeAがいつでも出てこれるように待機してくれて、それが私の中で精神的にすごい安心できて、いてくれるっていうだけでね。ありがとうね。本当にありがとうね」

舞台袖の LeAも号泣。

「これからもお世話になると思うし、今まで通りに活動を続けることはしばらくは難しいかもしれないんですけど、やっぱりここに立ってね、本当にね、ライブやってると幸せだなと思うんですよ。みんなの泣いてる姿とか笑顔とか見るとね、本当に嬉しいなって思う。気持ち的に苦しいところはあるんですけど、私は絶対この場所は離れたくないって改めて思いました。これからもどうぞよろしくお願いします!」

会場は大歓声でねねの気持ちに応える。関係する全員の想いとそれに応えるファンの想い、お互いがこれまでの苦労を共有し、信頼を置いている人達の想いが会場に交錯し、素晴らしく、尊い空間になっていた。音楽は色々なものを生み出し、それが積み重なるととてつもない大きなものになっていくのだなと、この時に実感した。

アンコールは「CANVAS」、そして最後は笑顔で終わりたいということで、会場全体で楽しむ「しゃむちゃら」

「ありがとうございましたーーー!! みんな大好きーーーーー!!!!」

東名阪ワンマンツアー JEWEL NAGOYA、JEWEL OSAKAは終了した。そして 2月21日、渋谷FOWSでツアーファイナル JEWEL TOKYOが開催される。様々な壁を乗り越えながら、まさに今進んでいる FullMooN。その経験、歴史と、その理解者である満月團。双方が相対した時に生まれる想い溢れる空間は、言葉にはできない感動を生み出す。ツアーファイナル JEWEL TOKYOでは、その想いが結集した姿を見ることができるだろう。その姿を見るのが今から楽しみである。

Photo:越智 雅也
Text: 大泉 繁

2026年1月24日(土)
名古屋バーニーズ
FullMooN「JEWEL」RELEASE東名阪 ONEMANLIVE ~JEWEL NAGOYA~

01.感情Instructions
02.青い月
03.Chase
04.06
05.赤い糸
06.chill
07.ドキドキ夏休み
08.effecter
09.スーパージェット1号機
~楽器隊ソロセクション~
10.RealMe
11.Reality
12.sugar
13.Dear…
14.Until the end
15.blue max
16.OMY
17.shut out
18.CANVAS

Encore
01.ドロップ
02.絆

2026年1月25日(日)
PANHEAD GROOVE
FullMooN「JEWEL」RELEASE東名阪 ONEMANLIVE ~JEWEL OSAKA~

01.感情Instructions
02.光
03.Dear…
04.06
05.癒えない傷隠したまま笑う君は僕に似ている
06.DRAWING STARS
07.ドキドキ夏休み
08.絆
09.Alive
~楽器隊ソロセクション~
10.世界に一つだけのパーリナイツ
11.Reality
12.chill
13.RealMe
14.blue max
15.BLACK BOX
16.OMY
17.Until the end
18.shut out

Encore
01.CANVAS
02.しゃむちゃら

【ライブ情報】

■2026年2月21日(土)
FullMooN「JEWEL」RELEASE東名阪 ONEMAN LIVE ~JEWEL TOKYO~
渋谷FOWS
OPEN 17:00 / START 17:30
前売 4,500円(+1D) / 当日 5,000円(+1D)
FullMooN (GUEST)Empress / Sirius
https://t.livepocket.jp/e/myd7i

■2026年3月1日(日)
『WOMEN’S POWER』 Vol.78 ~東京編 二日目~
目黒ライブステーション
OPEN 17:00 / START 17:30
前売 4,000円(+1D) / 当日 4,500円(+1D)
PARADOXX / FullMooN / Empress / ずっとあらもーど / LUCIDA / ハヂチ-HADICHI-
~順不同~
https://tiget.net/events/459563

■2026年3月14日(土)
クレフェスEXTRA19【クレフェス10周年SP】
赤羽ReNY alpha (東京都)
OPEN 10:50 / START 11:20
前売 5,000円 / 当日 5,500円(各+D)
FullMooN / Empress / Sirius / QUEEN RABBIT / 弓長美和 / ValhallA(東京)
/ にゃんにゃん倶楽部(大阪) / soLi / 4xxERRORCODE / 他
https://eplus.jp/sf/detail/4475030001

■2026年3月20日(金・祝)
ナデシコドール×FullMooN「マブダチ合わせて30周年!!2MAN LIVE TOUR 2026」
名古屋 Livehouse @-hill
OPEN 18:00 / START 18:30
前売 3,500円(+1D)
ナデシコドール / FullMooN
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0221fpubvfu41.html

■2026年3月22日(日)
ナデシコドール×FullMooN「マブダチ合わせて30周年!!2MAN LIVE TOUR 2026」
吉祥寺 CRESCENDO
OPEN 18:00 / START 18:30
前売 3,500円(+1D)
ナデシコドール / FullMooN
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02eswipfrqu41.html

■2026年3月28日(土)
ナデシコドール×FullMooN「マブダチ合わせて30周年!!2MAN LIVE TOUR 2026」
札幌 CrazyMonkey
OPEN 18:00 / START 18:30
前売 3,500円(+1D)
ナデシコドール / FullMooN
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/028504ttxfu41.html

■2026年4月5日(土)
ジリオンモード×流星歌劇團 Presents ジリオン祭り2026
上野音横丁
OPEN 15:30 / START 16:00
前売 4,000円 / 当日 4,500円(各+D)
ダイナマイトビーツ / Empress / Sirius / ABYSS
https://tiget.net/events/464749

■2026年4月11日(土)
Empress ONEMAN LIVE公演 LeA 生誕祭 ~天真爛漫春爛漫~
OPEN 17:30 / START 18:00
渋谷GUILTY (東京都)
https://eplus.jp/sf/detail/4468100001

■2026年4月19日(日)
『PARADOXX TOUR 2026 “NOSTALGIA”』
本八幡ルートフォーティーン
OPEN 16:30 / START 17:00
前売 3,500円 / 当日 4,000円(+各別途1D)
我我 / PARADOXX / Sirius / Empress / FullMooN / はるちょん
https://tiget.net/events/462746

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